ウィスキー

2009年3月16日 (月)

金曜日

次の日に慶事があるために上京。

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八重洲のホテルにチェックインしてテレビをつけると最後のブルートレインが出発とのことで東京駅は大騒ぎ。
新幹線はホームが違うから全然気が付かなかった。

晩飯は日本橋「たいめいけん」へ。
お目当てはタンポポオムライス。

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卵をナイフで切り分けて…

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卵がとろっとろ。
おいしい。
ちょっとお高いけどね。

その後、上さんと合流して銀座のバーへ。
嵐なので近場。
一軒目は「洋酒博物館」さん。
博物館の名に恥じない量のボトルが壁一面にずらーっと。

ラフロイグのハイボール。

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ロイヤルロッホナガーのストレート。

いい気分。

二軒目は「Bar Licence F」さんへ。
勧められるがままにミモザ。
おいしい。
ゴッドファーザー、甘い。
ついでにアマレットをショットで試飲。
甘すぎる。
アードベッグのハイボールで〆。

とてもいい気分。

上さんが小腹が空いたって言うから「芳蘭」っていうラーメン屋で味噌ラーメン。

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おいしかった…と思う。
よく覚えとらん。


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2009年2月28日 (土)

SUNTORY YAMAZAKI DISTILLERY

山崎蒸留所の工場見学に行ってきた。

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予約もせずに飛び入り。
受付を済ませると丁度2時の見学ツアーが出発ということで合流させてもらう。
結構人がいた。

部屋に入ったとたん甘酒のようなあま~い香り。

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↑粉砕した麦芽と温水を入れて混ぜる糖化槽、マッシュタン。

マッシュタンで出来た麦ジュースに酵母を加えて発酵させる。
そして釜、ポットスティルで蒸留。
ここでは2回蒸留する。

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スティルの形によって、蒸気の対流が変わりそれぞれに個性のちがう酒ができる。
蒸留を終えたニューポットの香りも嗅いだ。
トゲのあるきつい焼酎っていう感じ。
だいたいココまで2週間くらい。

ここからウン十年。

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飲めるのは天使だけ。

ここで工場見学は終了。
中庭を通ってテイスティング会場へ移動。

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千利休もここで茶を点てたという山崎の天然水。

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お楽しみのテイスティング。
山崎12年のソーダ割りと白州12年の水割りをいただく。
ここまで無料。
用意されていたのは水割りとソーダ割りだったが、言えばストレートも出してくれるみたい。

20分くらいで終わり。
ツアー解散。

そのあと併設されているウィスキー館を見学、土産を物色。

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カラーチャートのようにずらっと並んだ琥珀色の原酒。

バーコーナーで有料試飲。
山崎18年と山崎25年を注文。

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18年が500円、25年でも2300円という良心価格。
特に25年のボトルは10万くらいするし、バーで飲んでも5000円は下らないだろう。
オテントサマの下美味しくいただく。

なかなか楽しくて美味しい工場見学だった。
バーにはまだまだ飲みたいメニューがたくさんあった。
また来よう。


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2009年2月23日 (月)

ハイボール

ウィスキーのソーダ割りが最近すっかりお気に入り。
風呂上りなんかにビール代わりにさっぱりと。
炭酸水を冷やしておくのは、当然として、グラスとウィスキーも冷やしておくとさらに美味い。
ちなみにウィスキーは冷凍庫へ。
一瓶まるごとは他の飲み方が出来なくなるので抵抗がある。
竹鶴の小さい瓶を流用。
ウィスキーは凍らない。

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せいぜいトロトロになるだけ。
冷凍庫に入っているときは見た目に全く変化なし。
出すとまず霜がびっしりつく。
さらにそれが凍りだして上のような写真になる。
マイナス20度を下回るとか。

こんどは炭酸水のおいしいのを探してこよう。

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2009年2月21日 (土)

発掘

戸棚の中を漁っていたらウィスキーがまだまだ色々出てきた。
嬉しいじゃないか。
開けていないのもいくつかある。
もう親父は焼酎しか飲まなくなったから全部いただきだ。
感謝感謝。

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一つ開けた。
Old Parr Superior。
うまいよ、これ。
ストレートでもロックでもハイボールでも。
上品な感じがする。

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2009年2月11日 (水)

雷鳥

ライチョウという鳥、テレビでしか見たことがないが、丸々とした体でチョコチョコと走り回って可愛らしい印象。

このライチョウ、英語ではgrouseもしくはptarmiganというそうな。
JRの特急で雷鳥号がサンダーバードになったので、勘違いしていた。
thunderbird(s)というと架空の鳥か人形劇になってしまうようだ。
勉強になったね。

ライチョウというのはスコットランドの国鳥で、The Famous Grouseというブレンデッドスコッチがある。
このスコッチ、日本ではあまりフェイマスではないが、フェイマスの名は伊達ではなく、スコットランドでは常にトップシェアらしい。
まあ、スター錦野みたいなもんだ。

ストレートでは余り好きじゃないが、ロックで飲むときにマドラーでぐるんぐるん混ぜるととてもいい香りがする。
ホットウィスキーでもおいしい。

ちなみに、日本の国鳥はキジ、覚えておいて損は無いよ。
得にもならないと思うけど。

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2009年2月 5日 (木)

LAGAVULIN 16年

グレンファークラス12年はマッカラン12年よりも好みだった。

次はまたアイラモルトにした。
泣く子もだまる?ラガヴーリンである。

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手元にあるモルトウィスキー・コンパニオン改訂版によると…

ラガヴーリン 16年

色:濃い琥珀色
香り:海のしぶき、ピートのスモーク。鼻の裏側に突き刺さる。
ボディ:フル、スムース、非常にしっかりしている。
味:中国緑茶のようなピーティなドライさ。味が広がるにつれ、オイリーで、草のようで、特に塩っぽい特徴があらわれる。
フィニッシュ:ピートの火。暖かい。クマの抱擁。

点数 95

残念ながらクマの抱擁は感じられなかったが、これは好き。
すごくバランスがいい。
マイケル・ジャクソンさんはマッカラン12年に91点をつけていたので、もしかして好みが違うんじゃないかと心配したけど、これは美味い。

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2009年1月24日 (土)

今日は特になし

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2009年1月15日 (木)

Glenfarclas 12年とグラス

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今度はハイランドスペイサイドのシングルモルトにしてみた。
アイラとは全く違うあまーい香り。
かなりコクがある。

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ストレートやトゥワイスアップ用にグラスを買った。
実は相棒の「琥珀色の殺人」の再放送を先日見たときに薫ちゃんがこういったグラスでうめぇうめぇと飲んでいたのが印象深くて。
とはいうものの本当にウィスキーの香りを楽しむには、こういった小ぶりで先のすぼまったチューリップ型のグラスがいいらしい。
テイスティンググラスという。
マイケル・ジャクソン氏(歌って踊るジャクソン5とは無関係のウィスキー評論家、故人)がプロデュースしたグラスがいいかなとも思ったけど、こっちでは売っているのを見たことがない。
手にとって使う道具の類は通販じゃなくて、実際に見て買いたい。
(見て、値段を確認して通販で買うことはある。)
というわけで、道具屋筋でリーデル・ヴィノムシリーズのコニャックというグラスを買ってきた。
名前からすると本来はブランデー用だがまあ似たようなもんだ。

このグラスで飲むと、いつもより香りが立って…
とは言えない。
初めて開けたウィスキーだから、比較対象がない。

ただ、一ついえることは洗うのに気を使って面倒だということ。
たまーに使うことにしよう。


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2009年1月13日 (火)

第二印象

だいたい僕の第一印象ってのはアテにならんので、もう一度アードベッグのハイボールを飲んでみた。
今度は氷なしで、その分予めグラスを冷やしておいた。
このウィスキー元々色が淡い黄金色なのでまるでシャンパンのようだ。

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やっぱり美味しい。
もっと早くに気づけばよかった。
アイラのハイボールはおいしいとどこかで読んだんだけど、前回のペリエ割の印象が余りにも悪くて…
でも、良く調べてみるとペリエは中々の硬度の硬水。
硬水でウィスキーを割るのはあまり相性はよくないらしい。
というのも、ウィスキーの仕込み水は軟水が多いから。
水割りの場合も軟水の方がいいみたい。

アードベッグが無くなった。
ワインレコーダーでベリベリラベルを剥がす。

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今回も上手く剥がれた。


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2009年1月10日 (土)

ハイボール

ハイボールヒッターといえば駒田。

残り少なくなってきたアードベッグをハイボールにして飲んでみた。
甘くてうまいんだわ。
思いのほかうまいんだわ。
炭酸は基本的に苦手で、いつもはだいたいロックかトゥワイスアップ、稀にストレートで飲むんだけど。
アードベッグに関してはこれが一番好きかも知らん。
今回はペリエレモンじゃなくてただの炭酸水

ちょっとグラスも変えてみた。

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ただね、この時期ちと寒い。


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2009年1月 4日 (日)

備忘録

備忘録、メモという物は書いた本人が判ればいいもので、他人に見せるものでは基本的にありません。

先日電車に乗っていると、大きな段ボール箱を抱えた女性が乗ってきました。
その箱にはマジックインキでメモとしてこう書いてありました。

「箱の中身」

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寒い冬にピッタリのホットウィスキーを作ってみました。
ハチミツをティースプーン一杯加えていわゆるToddyにして。

おいしいね。

温まろ。

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2008年12月27日 (土)

ラベル

私もイッチョ前の酒好きっぽく飲んだウィスキーのラベルを取っておくことにしました。

ラベルはがしにはワインレコーダーという製品を使いました。
瓶にビタっと貼って強力な粘着力でラベルの表面1層を無理やり引っぺがすという完璧超人並みに乱暴な手法。
ラベル自体が綺麗なら結構綺麗に剥がれます。
剥がしたラベルは台紙に貼り付けて保存。
裏にはテイスティングを書き込めるようになっています。
私は白紙です。

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一升瓶やシャンパンのマグナム用に大きなサイズのものもあるようです。

お酒のラベルにもいろいろオシャレなものが多いので色々集めてみたいですね。
飲みすぎに注意!

ああ、中野友加里残念…

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2008年12月25日 (木)

ステータス

そういえば、今日はキリストさんの誕生日でしたね。
メリークリスマスとでも言っておきましょうか。

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親父が昔免税店で買ってひとっつも飲もうとしないオールド・パーです。
いまでは3000円前後で買えるこのお酒、親父の世代には一種の憧れの存在だったようです。
というのも、どうやらこのお酒、高度経済成長の象徴、ブルドーザー宰相の田中角栄さんが愛飲していたそうです。
うちの親父は製鉄会社に勤めていましたから、彼のカリスマ性に憧れを持っていたとしても不思議はありませんね。
さらに言うと岩倉具視ら欧州視察団が持ち帰ったお酒らしいです。
それ以来、日本のセレブリティー(非成金)の間で飲まれていたんでしょうなあ。

とても飲みやすいウィスキーです。
開けてから随分とたっているので、味が本来のものとは変わっているかもしれませんが…
飲み易すぎて飲みすぎてしまいました。
若干酔っております。

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ところでこのトーマス・パーというじいさん、このウィスキーの名前の由来になった人ですが、生没年を見てください。
なんと、152歳まで生きています。
しかも、調べたところ100歳過ぎて不義密通の罪で懺悔させられるというハッスルじいさんです。
うちのばあさんも96歳で足を骨折しましたが、リハビリを始めています。
高齢化社会の今、年寄りを元気にするのが、日本が元気になる近道かもしれませんね。

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2008年12月23日 (火)

日曜日

用事をささっと済ませて次の宿のある八重洲へ。

仕事が休みだった友人と合流。
銀座の銀座アスターで中華を食べました。

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エビチリはニンニクがきいていてとても美味しかったです。

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他にも北京ダックやらフカヒレスープやらで腹一杯。

その後はホテルのバーで酒。

グレンファークラス12年
スプリングバンク12年
ブッシュミルズモルト10年
ボウモア18年

を飲みました(年数は曖昧)。
スプリングバンクは余り好みではありませんでした。

疲れが出てきたので日付が変わる前に解散。

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部屋からの夜景。

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21日は冬至だったので本当は柚子を入れたかった…


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土曜日

ちょっと東京に行ってきました。

旅のお供はいつも通り水了軒の八角弁当。

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ホテルの前の通りが綺麗にライトアップされていました。

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宿に到着。

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一瓶開けちゃいました。

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ミニチュアボトルだけどね。
足りなかったからもう少し。

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どちらも初めて飲んだけど竹鶴の方が好きかな。
テレビに映っているのは若き日の豊さんとその相棒。

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2008年12月19日 (金)

108±α

先日開けて、あまりの臭さに衝撃を受けてうろたえてしまったArdbegですが、毎日飲んでいると何となく美味しいような気がしてきました。
脇に座った家族には不評ですが…

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しかし、このコップキズだらけだなあ。
こうやって写真を撮っていると、もっとフォトジェニックなグラスが欲しくなってきます。

もうすぐ年の瀬です。
煩悩の数は108と言われていますが、私の物欲は108でおさまるでしょうかねぇ。
修行が足りませんな。

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2008年12月17日 (水)

開けた

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んぉ”ー!

これは臭い…

これが好きな人って他のウィスキー飲めないんじゃないか?っていうくらい個性的。

喉に正露丸が詰まってずっと鼻の奥でその匂いが残ってる感じだ。

これを開ける頃には嵌っているのだろうか?

ちなみにマッカラン12年はダメでした。


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2008年12月13日 (土)

Ardbeg

新しいアイラモルトを入手!
かなりクセがあるらしい。
感想はまた今度。

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2008年11月28日 (金)

ロックアイス

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酒ネタが続いておりますが、ロックアイス製氷器を入手しました。
確かに融けにくい。

が、この容器から取り出すのに随分と難儀した。
ぬるめのお湯でもかけるしかないのかなあ…

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2008年11月27日 (木)

ペリエ

残念ながら競馬の話ではございません。

本に載っていたのでウィスキーペリエで割って飲んでみました。
大して旨くは無かったです。

やっぱり炭酸は苦手です。

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2008年11月21日 (金)

WHISKY FLORT

一杯でストレート、ロック、水割りを楽しめるという我儘なウィスキーフロートを作ってみました。
まずまずうまいことできたかな?
水の量が多かったみたい。
あと、やっぱり融けにくい氷が必要かな?

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2008年11月20日 (木)

MACALLAN

たまには違うのを買ってみた。
本に載っているテイスティングの表現なんてわけわからん、って思っていたけど。
これはよく分かった。
チョコレートの香り。
甘ったるい。

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2008年11月19日 (水)

BOWMORE

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若干飽きてきた。

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